輸入住宅は外観が可愛い

住宅というと、まず内装等が気になるところですね。しかしそれは、住宅を決めてから思うことであって、まずは外観のいい住宅を選びたいと思うのです。それは住宅選びで、最も重視することではないでしょうか。実際に、住宅展示場等に行くとそんなすごい家を見た時にこんな家に住みたいと思うのです。 そこで日本住宅というと、なんとなく同じような感じがしませんか?同じような外観なので、ちょっと面白くないと思う事も。特に女性の場合は、住宅ついて可愛いとか、素敵という外観を好むことが多いのです。 そのことを思うと、やっぱりダントツでいいなと思うのは輸入住宅です。輸入住宅で住んでいる人は、どんな人なのだろうと興味を持つことができますね。そして想像をした時に、きっとおしゃれな人が住んでいる、家にこだわりのある人が住んでいると思うことでしょう。女性の場合は、そんな輸入住宅に、一生で一回は住んでいみたいと思っていることが多いのではないでしょうか。

夢のマイホームは絶対に後悔しないように!

私が輸入住宅のマイホームを安城市内に建てる際、重要視したのが立地です。

駅まで歩ける距離で、尚且つ騒音などあまり気にならない住宅地が希望でした。駅から離れてしまうと通勤通学が大変になるし、買い物など生活の面でも不便だと想ったからです。家を購入したら一生住み続ける予定でしたので、年老いてから車を使わずに済むのも有り難いです。

また、間取りや日当たりなど住みやすさも重視しました。年老いてからのことを考えて、三階建てではなく二階建てを選びました。

建て売りを購入したため、注文住宅のように自身で決めていくことは出来ませんでしたが、立地については、たくさんの住宅メーカーの営業さんに家を見せていただき、ネットなどで駅周辺の情報を調べたり実際に歩いてみたりしました。

間取りや日当たりについては、建て売りでしたので、実際に建っている家の中を拝見し、販売しているすべての住居内を朝昼晩時間を変えてチェックし、どのくらい日が当たるのかを検証しました。

間取りについても全ての住居を回り、自分達の生活スタイルに合う家を選びました。

例えばお風呂が一階か二階にあるのか、庭付きか庭なしで駐車場が廣井タイプか、などです。

家の購入は後悔してもすぐに建て替えられるものではありません。小さな疑問も全て解消して、住宅メーカーもたくさん回ってください。